津々浦々の会 第3回ウェビナー 「満洲・南京・沖縄を繋いで ~戦後75年に日本を見つめる~」

津々浦々の会 第3回ウェビナー 「満洲・南京・沖縄を繋いで ~戦後75年に日本を見つめる~」

 

8月30日(日) 午後2時~4時 YouTubeにて生配信

戦後75年の節目の今年。私たち日本人は、どのような戦争の記憶を、どのように語り継いでいくべきでしょうか?

旧満州国錦州で生まれ引き上げを経験、戦後は反戦運動や部落解放運動に関わりつつ、自らの家族・宗派の戦争責任と向き合い続けてきた日野範之さんとのお話を通し、日本の過去へにどのように向き合うべきか、世代を超えた思索・対話の時間を作ります!

 

【ゲスト】日野範之氏(真宗大谷派僧侶)・主著『海の声』

 

YouTube

https://youtu.be/nyxqsmyh3bc

 

Facebookイベントページ

https://www.facebook.com/events/228962041733470/

 

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津々浦々の会 第3回ウェビナー 「満洲・南京・沖縄を繋いで ~戦後75年に日本を見つめる~」” への2件のコメント

  1. 古来、政、まつりごとは政治と宗教は同根、不分離です。それで日本の仏教は、どうだったのか、改めて考えました。もちろん、南米、東南アジア、アフリカに進出したカトリック、キリスト教も。強大、専制的になりつつ中国をやり玉に挙げても、本質はなにも変わりません。北朝鮮も幼児のとき、伯母の力で満洲から帰国できたのは女性の力、慈悲の大きさをしめしています。今、CORONAが世界が問われていますが、覇道を見直す機会です。辺野古無理矢理埋め立て、何兆円もの取り返しの効かない負の遺産、見込みのない原発などなど。思い直し、医療、福祉、平和事業に幾分かでも投ずれば大戦、非業の死を遂げた人々に報告できると思います。